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title: "AIsa · AI エージェントのためのリソースレイヤー"
description: "AI エージェントに企業、連絡先、キーワード、AI の回答、商品ページ、投稿のデータを 1 つのスキーマで提供。各値にソースを明記し、結果ごとに課金します。"
canonical: "https://aisa.one/ja"
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# AI エージェントのためのリソース​レイヤー

> AI エージェントに企業、連絡先、キーワード、AI の回答、商品ページ、投稿のデータを 1 つのスキーマで提供。各値にソースを明記し、結果ごとに課金します。

企業、検索、AI の回答、EC、ソーシャルのデータを 1 つのスキーマでエージェントに提供します。すべての値にソースが付き、料金は結果が返った分だけです。

ウェブページ：https://aisa.one/ja

## エージェントを AIsa に接続

以下のアドレスはすべて Markdown、JSON、プレーンテキストのいずれかで応答します。llms.txt はエージェントに設定の全手順を示します。

- [https://mcp.aisa.one/mcp](https://mcp.aisa.one/mcp)：MCP サーバー。エージェントは OAuth でサインインします。
- [https://api.aisa.one/apis/v1](https://api.aisa.one/apis/v1)：REST で呼び出すデータ API。キーは Bearer トークンとして送ります。すべてのパスは OpenAPI 定義に載っています。
- [https://aisa.one/auth.md](https://aisa.one/auth.md)：エージェントが OAuth でサインインする方法、または API キーを取得する方法と、キーの送り方。
- [https://aisa.one/openapi.json](https://aisa.one/openapi.json)：AIsa API の OpenAPI 定義。
- [https://aisa.one/llms.txt](https://aisa.one/llms.txt)：AIsa のプレーンテキストの概要。すべての製品ページへのリンク付き。
- [https://aisa.one/.well-known/api-catalog](https://aisa.one/.well-known/api-catalog)：API カタログ（RFC 9727）。各 API の OpenAPI 定義とドキュメントへのリンクを載せています。
- [https://aisa.one/.well-known/agent-skills/index.json](https://aisa.one/.well-known/agent-skills/index.json)：エージェントがファイルとしてインストールする AIsa の Skills。それぞれに SHA-256 ダイジェストが付きます。
- [https://aisa.one/ja/pricing.md](https://aisa.one/ja/pricing.md)：プラン、毎月の無料残高、結果ごとの課金を Markdown で記載しています。
- [https://aisa.one/sitemap.xml](https://aisa.one/sitemap.xml)：サイトが対応するすべての言語の、すべての公開ページ。

## 主要セクションから探す

- [カタログ](https://aisa.one/ja/catalog)：1 つの AIsa キーで呼び出せるすべての API、モデル、Skills。
- [エージェントを接続](https://aisa.one/ja/connect)：AIsa MCP サーバーを Claude、ChatGPT、Cursor、Grok に追加し、アカウントでサインインします。
- [料金](https://aisa.one/ja/pricing.md)：スターターは毎月 $1 の残高付きで、その後は結果 1 件 $0.001 からの従量課金です。
- [ソリューション](https://aisa.one/ja/solutions.md)：SEO 監査、営業リスト、競合調査、デイリーブリーフのためのエージェントワークフロー。
- [ドキュメント](https://aisa.one/docs)：ガイド、スキーマリファレンス、MCP サーバーの呼び出し方。
- [ブログ](https://aisa.one/ja/blog)：プロダクトの考え方、キャリブレーションレポート、チュートリアル。

## 今使っているエージェントから呼び出す

1 つの MCP サーバーがすべてのクライアントに対応します。プロンプトか設定ファイルを貼り付ければ、エージェントからカタログ全体を利用できます。

- 5,000+ 1 つのキーで使える API
- 110+ モデル
- 40+ Skills
- 250k+ エージェントのユーザー

[エージェントを接続](https://aisa.one/ja/connect)

## エージェントが返す数値はすべて検証できる

どのエンティティ、どのプラットフォームでも、エージェントが受け取る値はキャリブレーション済みで、種類とソースが明記され、値がある場合にだけ課金されます。

### 標準で最も正確なソース

各フィールドは、テストで最も正確だったソースから取得し、キャリブレーションの結果を公開しています。ベンダーを自分で調べる必要はありません。

### すべての値の出所をたどれる

すべての数値にソース、算出方法、取得日時が付きます。エージェントは数値を引用でき、利用者は監査できます。

### 全プラットフォームで同じスキーマ

Temu の商品ページは Amazon と同じフィールドを持ち、Bing のキーワードは Google と同じフィールドを持ちます。エージェント側でプラットフォームごとに解析する必要はありません。

### 結果の分だけ支払う

返された結果ごとに課金します。検証対象のフィールドは検証に通った場合のみ課金し、空のレスポンスは無料です。

### フィールドは追加のみで変更しない

公開済みフィールドの意味は変わりません。互換性のない変更は、移行期間付きの新バージョンとして公開します。

### 報告値、観測値、推定値を区別して表示

すべての値に種類が示されるため、推定値がプラットフォームの報告値と取り違えられることはありません。

### ライセンスを受けたソースのみ

契約に基づくプラットフォーム API とパートナーフィードを使います。プラットフォームの保護機能を回避することはありません。

## GTM、SEO、GEO、EC、ソーシャルのデータを扱う

どの領域も AIsa 独自のエンティティとフィールドで返ります。各フィールドの値は AIsa が選んだソースから取得するため、エージェントがベンダーごとの形式を解析する必要はありません。

### GTM · 企業と連絡先

ドメインから企業を調べ、続けてその意思決定者を探します。勤務先メールアドレスはチェックに通ったものだけを返します。従業員数、資金調達、技術スタックにはそれぞれソースが付きます。

### SEO · キーワードと検索順位

任意のキーワードの検索ボリューム、難易度、CPC を、それぞれの算出方法とともに返します。順位はリアルタイムで読み取り、読み取った時刻を記録します。

### GEO · AI の回答に登場するブランド

同じ質問を 5 つの AI 検索エンジンに送ります。各回答がどのブランドをどの順で挙げ、どのページを引用したかを、エージェントが確認できます。

### EC · 推定値を並べて比較

販売数と GMV はどのツールでも推定値です。エージェントは各ベンダーの数値を算出方法とともに確認でき、ベンダー間の一致度もわかります。

### ソーシャル · 1 回のリクエストですべてに投稿

1 回のリクエストで複数のアカウントに投稿します。投稿先ごとにステータス、投稿リンク、エラーが返り、同じリクエストが二重に投稿されることはありません。

### 各領域の対応範囲

- GTM：企業属性、意思決定者、ウェブトラフィック、登記情報の照会
- SEO：Google、Bing、Yahoo、Baidu、Naver、Seznam、YouTube
- GEO：ChatGPT、Claude、Gemini、Perplexity、Google AI Mode
- EC：Amazon、TikTok Shop、Temu、Walmart、Shopee、Ozon、Mercado Libre、Etsy、Shopify、eBay、1688
- ソーシャル：X、TikTok、Instagram、Facebook、YouTube、LinkedIn、Pinterest、Threads、Reddit

## 3 ステップで接続

SDK の習得も契約も不要です。エージェントは 1 つの MCP サーバーとやり取りし、同じスキーマで結果を受け取ります。

1. キーを取得：コンソールで無料のキーを作成します。1 つのキーで、すべてのエンティティと 5,000 件以上の API を利用できます。
2. サーバーを追加：Claude Code、Cursor、ChatGPT など、任意の MCP クライアントに設定を貼り付けます。
3. エンティティをリクエスト：「acme-robotics.com のグロース責任者を探して」や「3 つのアカウントに投稿して」と頼むと、どのプラットフォームでも同じ形で結果が返ります。

[エージェントを接続](https://aisa.one/ja/connect)

## よくある質問

リソースレイヤーの仕組み、現在の対応範囲、料金の支払い方を説明します。

### リソースレイヤーとは何ですか？API を自分で呼び出す場合とどう違いますか？

企業、キーワード、商品ページなどのエンティティをリクエストすると、AIsa のスキーマで結果が返ります。各フィールドのソースは AIsa が選び、すべての値に出所と取得日時を付けます。ソースを切り替えても、エージェントから見える内容は変わりません。

### 現在どのプラットフォームとエンティティに対応していますか？

5 つの領域です。GTM：企業、連絡先、ウェブサイト。SEO：キーワード、検索順位、被リンク。GEO：AI の回答と、回答が挙げるブランドや引用するページ。EC：11 のマーケットプレイスの商品ページ、ショップ、キーワード、クリエイター、ブランド、知的財産リスク（第 4 四半期にかけて順次公開）。ソーシャル：9 つのプラットフォームの投稿、アカウント、コメント、メッセージ、投稿の公開。各領域の Direct API は、現在すでに同じキーで呼び出せます。

### 料金はどのように計算されますか？

返された結果 1 件ごとに課金します。検証対象のフィールドは検証に通った場合のみ課金し、推定値は単一ソースか複数ソースかに応じてクエリごとに課金します。空のレスポンス、事前チェックで止まった投稿、予約したまま送信されていない投稿は無料です。

### エージェントはどうやって接続しますか？

AIsa MCP サーバーを Claude Code、Cursor、ChatGPT などの MCP クライアントに追加するか、AIsa の Skills をインストールします。1 つのキーで、リソースレイヤーとプロキシカタログの両方を利用できます。

### データの出所はどこですか？コンプライアンス上の問題はありませんか？

プラットフォーム API、ライセンス契約を結んだパートナーフィード、AIsa 独自のモデルとスナップショットです。プラットフォームの保護機能は回避しません。すべての値にソースと取得日時が付き、投稿は常にアカウント所有者の認可のもとで実行されます。

### 5,000 件以上の API はこれまでどおり直接呼び出せますか？

はい。プロキシカタログはリソースレイヤーと並んで引き続き利用できます。5,000 件以上の API、110 以上のモデル、40 以上の Skills を、同じキーと同じ課金体系で使えます。

そのほかの質問は[お問い合わせください](https://aisa.one/ja/contact)。

## エージェントをリソースレイヤーに接続

MCP を使えば数分で接続できます。1 つのスキーマですべてのプラットフォームに対応し、料金は結果の分だけです。

- [エージェントを接続](https://aisa.one/ja/connect)
- [営業に問い合わせる](https://aisa.one/ja/contact)
